斜視

こんなお悩みはありませんか?

  • 手術はしたくない、させたくない
  • 幼児、小児の斜視で悩んでいる
  • 二重に見える、焦点が合わない
  • 頭痛や肩こり、目の疲れが辛い
  • 頭の傾きがある


もし1つでも当てはまったら・・・
ぜひ1度当院の施術を試してください

斜視と手当て

症状の説明

斜視は

「両眼が同じ対象に正確に向けず、左右の視線が合わないない状態」を指します。

視覚的な要素もあり、身体的にも様々な症状を誘発する可能性があるため、矯正や手術といった治療の選択を考えられてることかと思います。

 

要因によって、変化の度合いは違いますが、

発症が分かり次第「なるはや」で施術を受けられた方の方が、正常位置に戻る可能性は高く感じています。

目を動かす筋肉も何年も同じ長さで固定されていると、ゴムと同じ様に伸びなくなってしまいます。

 

乳幼児であれ、大人であれ、

どんな方にも言える事ですが「なるべく早く」が

正常な状態に回復できる「タイミング」かと思います。

 

そうです、

 

「今が」これ以上ないベストなタイミングになります。

 

”時間と共に固定化する”

健康も病気も長く付き合う程、居座りなかなか離れてくれないモノになります。

 

※症状の大小はありますが、実は誰もがもっているもので、
睡眠不足や疲労、スマホやモニターで目を酷使した時などが分かりやすいと思います。会話している時などに、相手の目を意識して見てみると、焦点が合っていない人に結構な確率で出会えたりします。

 

 

▶ 「手当て」は、

症状や病状に関係なく

心身を本来の姿へ導くことだけに注力します。

必要のない捻じれから解放されていく中で、目の機能が本来を取り戻す可能性は十分にあります。

 

・全く違和感も無く綺麗に戻った子

・少し違和感があるけど、これなら手術はしないでいい

・矯正と合わせながらや、手術の範囲を狭くできた

 

状態によりそれぞれでありますが

手当て によって可能性も必ず生まれてきます。

 

勇気ある一歩から可能性は動き出します。

 

どんなことでも、お気軽にご相談ください。

 

 

『全身が連動して動いている』

どんな小さな動きでも、全身が繋がりをもって動いているので、

目の症状・問題だとしても、それは「 目 」だけの問題とは限りません。

 

目を動かすといってもその動きは様々な身体動作の連動の中に組み込まれています。

目の動きは、
首や上肢の動きとは特に強く連動しています。

 

頭部の位置や、眼窩を収める頭蓋骨の状態ももちろん大切で、

 

脊柱や骨盤、下肢に傾きがあると、それを土台にする頭蓋骨にも影響します。

 

構造的な問題以外にも、

 

目を逸らすといったような、心因的な要因もあり

 

見るモノによっては強く精神を揺さぶられ、逃避や恐怖などといったトラウマになり、強く刻まれたものが目の動きを抑制するきっかけにもなっていきます。

 

構造的な問題、脳。神経機能、心因性のもの

 

どこが起因となり症状をうんでいるのか、

 

原因は一つでは無いという事は確かです。

 

「手当ての可能性」
手当てにおいてできる事は「本来の姿を取り戻す」ここに全てが詰まっています。

 

斜視という現状、
それは本来の姿ではない、当たり前でない状況にあると言えます。
手当てを通してできることは、本来の姿に戻る力、戻ろうとする力である自己治癒力を土台から立て直す、そのきっかけをつくっていくことです。

 

これは生まれたばかりの赤ちゃんでも同じことで、
身体が斜視という状況を作ってしまった要因は必ずあります。

 

それが一つずつ身体から消えていく、その瞬間から立て直しが始まります。
身体機能を本来のあるべき機能を取り戻し始めます。

身体が必要なところから、ちゃんと動き出します


その先にどんな姿を目の当たりにできるのか、可能性は無限に広がります。

 

「身体の捻じれや歪みも自己治癒力の一つ」
捻じれ歪む、この機能があるから全身に負担を分散・軽減し、どこかを痛め機能不全を起こしたとしても全身で補い合い行動できるのです。

 

その先で起こる痛みや症状も、これ以上負荷をかけないでほしいという身体からの声であり、壊れゆく身体を守るため自我意識へ治癒を促すための声。意識の暴走を止めるとでも言いましょうか、

 

身体にとって不都合な環境を作った自我意識である「わたし」に呼びかける手段であり、身体を守るためのものである、身体から発せられるモノ、どれをとっても治癒力であります。

 

「重なるからややこしくなる」
何かが要因でつくられた捻じれが、その後も消えずに存在していると、
また新たな捻じれが生まれたとき、その上から重なり絡みついていきます。

 

捻じれが解決する前に積み重なって、
それが年月をかけ何度も重なり続け、その結果、身体は締め上げられ余裕のない状態に。

 

余裕がない身体は、軽い刺激で容易に崩壊してしまいます。

 

昨日まで元気だったのには、もう既に「ギリギリ限界」だったのです。

 

「全ては複合的に起きています」
身体の一部だけが捻じれるなんてことは絶対にあり得ません。
土台が崩れれば屋根が傾くように、
足首が捻じれ傾けば、頭蓋骨も捻じれ傾きます。
上下問わず全身でこのようなことが起こっています。
皮膚から下、身体を構成する全ての組織が連動し繋がっているのです。

 

「症状はどれをとっても身体の表現でありメッセージ」
捻じれの中で元に戻れない状況にある身体が何を訴えているのか。
結果(症状)だけを捻じ曲げて、見た目だけが整った、症状だけが消えた。まるで治ったように見せかけても、根底にある捻じれは消える事はなく、より強く複雑な捻じれになって波及していきます。

 

この身体は自然がデザインしたもの、正しい設計図を皆もって生まれてきました。

 

自然から外れた世界では
身体も本来の機能から外れていきます

 

自然に立ち返る
思い出し、本来に戻っていくだけ。

 

本当の治癒は、ここから動き出します。

手当て

施術風景

手当ての流れ

  • 優しく触れながら身体の反応を追いかけていきます。
  • 行きついた「その一点」に触れて反応を待ちます。
  • 治癒が全身を巡りその流れが穏やかになるのを待ちます。

今日のあなたの身体がどのように立て直していくのか、どこから優先して治癒を回していくのかは、治癒が動き出してみないと分かりません。

こちらの都合ではなく命にとって必要なところから立て直し始めます。

全身の機能が正常に働き始めてくると共に、全身の一部である目の働きもそれに合わせるように必ず正しい働きを取り戻していきます。

写真は左右にスライドできます

子供から高齢者まで

乳幼児から安心して受けていただけるほど優しい施術です

手当て

癒しが起こる触れ方、誰にも真似できないレベルで

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難病でお困りの方
「手当て」

 5,000円(税込)/ 回
「6ヵ月」継続して受けていただける方。
( 6ヵ月間 一回5000円で受けていただけます。)
※治療枠が少ない為、状況をみての募集となります。

LINE、メールでのお問合せのみでお願いします。
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院長からのメッセージ

院長写真

ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
梛 の 宮本 寛史です。

これまで「手当を」通じで多くの方と出会ってこれました。
何をしても治らない、症状が酷くなる度に薬も強くなり、これから先の不安、人生がどうなっていくのか、どうすればいいのか、と押しつぶされそうになりながらも、なすすべがなく、、

 

偶然の出会いから「手当て」にかけてみたいと選んでいただき、触れる中で明らかに変わっていく姿をみて、希望が見えた時の生きよう変わっていこうっという姿に私も勇気づけられてきました。

 

生まれつきの進行性の難病の方もそう、少しでも進行が遅くなれば、少しでも生きやすくなれば、という希望をもって声をかけていただき、1年、2年、5年と本当に進行していない方もいらっしゃいます。

 

手当てがすごいのではなく、病気が悪いのではなく、奇跡なんてものでもないんです。

 

病気が無かったころのあなたはまだちゃんと存在していて、そこに戻っていける力が身体の中に在るってことを手当てをきっかけに二人で確認して確信していく、そんな時間なのかと思っています。

 

生きている事、この身体が存在している事が当たり前であり奇跡です。
なので当たり前にあなたが思う奇跡は起こせます。

想いを馳せた未来が形になります。

諦めなければ必ず

あたりまえのあなたに

当院の3つの特徴

1. 施術対象は身体、精神、感情、心、あなたを構成する全てです。

施術写真

身体に捻じれが刻まれる要因は一つではありません
・ネガティブな感情が与える影響
・ぶつけた・切った・捻ったなど直接的なダメージ
・偏った習慣や動き(仕事、趣味)
・土地、場所の影響
・他者との関わり
・植え付けられた価値観の相違
・etc…

数えきれない要因が捻じれとして身体に複雑に絡み合っています。
怒りや悲しみといった感情も身体に強く影響してきます。

筋肉・関節、内臓、自律神経、循環器、感情や意識といった
身体を構成する全ての要素を分ける事無く一つの命として、今あなたにとって最善の治癒の流れを一つずつ取り戻していきます。

2. 難病からメンテナンス、乳幼児から高齢者まで命あるもの全ての方に

患者さんが検索している風景写真

難病だから、妊婦だから、まだ生まれたばかりだから、こんな悩みはみてもらえないかも、、、何一つ悩みや症状が無くても構いません。
今より、より良い身体、人生にしていくんだという想いさえあれば、どなたでにも「手当て」は最高の道しるべになります。

3. 治療間隔は月1回(多くても2回)

アクセス写真

当院の手当てでの治療間隔は、月に1~2回になります。
最短でも2週間の感覚をあけていただいております。

というのも

‐ 例えば ‐
手当て後、歪みが取れた身体は正しい関節の位置・筋肉の長さ、に整った状態になります。治療前とでは身体のバランスは大きく変わります。

手当てを終えた、これからが本来の身体を取り戻す時間になります

「今から日常生活の中で再学習をしていく」横になっている時、座っている時、立つ時のプログラム、日常動作での多岐にわたる全ての動作は手当てを終えた今から日常で身体を使っていく中で再学習をしていきます。

神経系統・筋組織のパターンを機能的に使っていく為の変化が治療後1~2週間かけて起こります。

身体を立て直す再学習に必要な大切な時間のため、この間隔でお願いしております。

よくある質問

Q.手当てでどんな病気、症状が治りますか?

A. 手当てが病気や症状を治す事はできません。
ただ、あなた自身の治癒力がどんな病さえも治してくれる可能性は大いにあります。その可能性を引き出す為に、手当てが最良のきっかけになる事は間違いありません。
こんな病気だから、原因不明だからは関係ありません。
何も不調が無かったとしてもです。
目に見えないところから立て直して、将来、病気になる欠片をより小さく。
大難が中難 ー 中難が小難 - 小難が無難になるように。

Q. 準備中

A. 準備中

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